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こどもたちはことばが使えない分相手の感情を感じ取るちからがあると思った。

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おはようございます!

今朝は神戸で目が覚めました♪

今日は19日ぶりに奄美に帰ります

らっきーくんと久しぶりの再開!嬉しいな〜〜〜!

で、いつもらっきーをお世話してくれているきっこねから送られてきた写真が面白いのだよ

1枚目はベランダにいるらっきーに「らっきー♪」って読んだ時の顔

何だかアンニュイだよね(笑)

そして2枚目は

きっこね曰く・・

「明日ママが帰ってくるよ!」って言った時の顔らしい(笑)

明らかに目に希望と力強さがあるよね?

そう思うのは親バカか?(笑)

それでふと思った

言葉をあまり理解していない

もしくはボキャブラリーが少ないこどもたちってらっきーとおんなじなんじゃないかな?ってこと

5歳ぐらいになると色々と言葉を使えるようになるから

親は言葉で色々なことを伝えようとする

メラビアンの法則を知っているだろうか?

ヒトは言葉の中身よりも

視覚や聴覚からの情報のほうを受け取るってやつ!

これは大人には通じるかも知れないけど

こどもは言葉よりもその中の感情を感じるちからが大人よりも高いのかも知れない

 

こどもは損得勘定とかあんまり考えないから

よりストレートに「感情」の部分が伝わるんだと思う。

笑顔で優しい言葉を使うけど心の中は怒っていると

怒りの感情が伝わる

 

反対に言葉で怒っていても

愛おしさとか愛が心の中にあるとそれが伝わる

もしかしたら大人になると気づかなくなる「みえないものをみるちから」は

動物やこどもたちの方が研ぎ澄まされているのかも知れないね

 

そんなことを

らっきーくんの二枚の写真から感じた朝です。

 

こころのなかと表に出す言葉を意識して生きていこうと思ったよ

 

今日もあなたに素敵な出会いがありますよ〜〜〜に♪

ばいちゃ!

 

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